【30代人妻の妄想オナニー体験】真夜中の公園で露出しながら・・・

オナニー妄想・体験

オナニー大好きな40代人妻の美保です。

今日もイヤらしい妄想して、一人気持ちよくなっちゃいました。

 

私って、露出するのがものすごく興奮しちゃうんだよね。

人に見られてるっていう感覚。。。ゾクゾクしちゃうんです。

 

まじまじと見られるよりも、見られるかもしれないっていう状況の方が乳首もアソコも敏感になっちゃうの。

分かるかな、この感じ。

 

真夜中の静かな公園で・・・

夜の23時過ぎ、私と不倫相手の健太(42)が車で向かったのは、街から少し離れた人気のない公園。

 

駐車場に車を停め、私は一息深呼吸をした。

 

このとき私は、彼の命令でノーブラノーパン。

 

「あぁ、これから私は外で乳首を丸出しにして、この人に弄ばれるんだわ・・・」なんて思うと、すでにしっとりと濡れていた。

 

車を降り、公園の灯りが届かない薄暗い場所に向かって、手をつなぎながら歩いて行った。

「早くこの手で乳首をまさぐられたい。。。」そう思いながら私の胸を健太の腕に押し当ててみた。

 

濃厚なキスでいきなり・・・

公園のベンチに二人並んで座り、周りに人がいないことを確認してから、さっそく濃厚なキスを始める私たち。

 

舌と舌が何度も重なり合うように絡ませ、お互いの唾液が“ピチャピチャ”と卑猥な音を奏でている。

 

おそらく周囲には聞こえないくらい小さい音だけど、実際にしている私にとってはものすごく大きなイヤらしい音が公園中に響き渡っているみたいだった。

 

時折周囲に誰もいないことを確認しながら、何度も何度も唾液の糸を引くような濃厚なキスを繰り返した。

 

キスだけで、私の陰部はまさにビショビショ状態になってたの。

 

乳首も責めて欲しいの・・・

私は敏感な乳首も触ってほしくて、彼の手を自分の胸に押し当てた。彼も私の乳首が敏感なのはよく知ってるから、「乳首、どうして欲しいの?」とわざとらしく聞いてきた。

 

「舐めて欲しい・・・」

 

「どんな風に?」

 

「ビチョビチョにして・・・」

 

「じゃあ乳首丸出しにしてごらん」

 

そう言われて私は早く舐めてもらいたくて自ら胸元の服の下げ、乳首を露わにした。

 

外で舐めてもらうことに興奮を覚えた私の乳首は、もうビンビンに大きくなっていた。

 

「スケベな乳首だな」

 

「はい・・・舐めてくだ・・・」

 

言い終わらないうちに健太の大きな舌が私の乳首を這っていた。

 

「あっはぁぁ」

 

小さく漏れる私の声。最初のひと舐めが気持ちよすぎた。

これまでのキスと野外というシチュエーションが、私の乳首を極限まで敏感にしていた。

 

本当はもっと声を出して開放したかったけど、ぐっとこらえた。

 

立ち上がって背後から両乳首をコリコリされたり、ギューって引っ張られたりもした。

 

私はその間、ずっと脚がガクガクしていて立っているのがやっとの状態だったの。

 

結局私は乳首だけでイカされてしまった。

 

変態な乳首でごめんなさい。。。

 

お返しに大好きなカチンカチン棒を・・・

乳首でイカされてベンチでへたっている私の目の前に、隆々と反り返った太くて長い肉の棒が現れたの。

 

実は私、元気な男性のアソコが大好物なんです。毎日でもしゃぶっていたいくらい。。。

 

そんな私の目の前に、いかにもしゃぶってくれと言わんばかりの美味しそうなオチンチンが。

 

ほっぺたでオチンチンの温もりを感じた後、舌先で亀の頭をチロチロと舐める私。

 

「あぁ・・・誰かにこの変態行為を見られているかも・・・」

 

と思いながら、念のため周囲に人がいないことを確認した後、のどの奥まで大きな肉棒を丸飲みしたの。

 

健太は「うっ」と声を漏らしながらも、私の頭をぐいっと押し付けてくる。

 

「あぁ・・・苦しいけど気持ちいい・・・」

 

解放された私の口からは粘っこい涎が溢れていた。

 

わざと「ジュルジュルジュル~」と少し大きめの音を立てながらしゃぶり続けた。

 

「美味しい・・・」

 

「あぁ、お前はほんと舐め方がイヤらしいな!」

 

それは私にとって最高の誉め言葉なの。

 

もっとイヤらしく舐めたい。もっと気持ちよくしたい。。

 

そんなことを思いながら、茎全体を舐め回したり、カリを重点的にレロレロしたり、裏スジをスゥーって舌を這わしたり・・・

 

どんどん硬くなってく気がする。

 

「口に出すよ!」

 

「うん・・・いっぱいちょうだい・・・」

 

「あぁ、、いく、、、」

 

出た瞬間、口の中に精液の独特のフレーバーが漂った。

 

「あぁ、美味しい。これが欲しかったの。」

 

私はこの白くて強いイヤらしいニオイのする液体が大好きなんです。

 

もちろん最後は「ごっくん・・・」

 

ごちそう様でした。

 

今日はこんなエッチな妄想をしながら、一人で気持ちよくなっちゃいました。

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