【始まりは同窓会】久しぶりに会う後輩とラブラブするイケない人妻32歳

オナニー妄想・体験

 

今日は久しぶりの同窓会。

 

私たちの同窓会は毎年行われている。

 

パートが終わって帰宅して、準備をすれば午後17時は優に超える。

 

旦那には昨晩伝えています。

 

まぁ、どうでもいいと思われているかもしれないけど・・・

 

とにかく今日は羽目外して遊んじゃおうっと!

 

LINEに意外な名前が・・・

「ん?」

お風呂から上がって着替えをする前にLINEが届いた。

 

旦那からは来ないだろうに、誰かと不思議に思ってスマートフォンを見る。

 

そこには大学の時の後輩で、めっちゃ好みのタイプの男性からの名前が書いてあった。

 

「うーんと、リナの連絡先を教えてって言われてる?倉木くんに??」

 

後輩というのが倉木くん。

 

LINEの相手は大学同窓会を主催する幹事役の茜。

 

どうやら同窓会に参加したいのだが、私と一緒に向かいたいから連絡先を教えてほしいと茜に言っている様子。

 

「も・ち・ろ・んっと。倉木くんは昔から私の後ろにいたくらい懐いてたしなー。懐かしいわぁ」

 

倉木くん・・・こっちも緊張するわ。

 

私ももう32歳だし、いいおばさんになるよ。

 

あたしはどんどん心躍らせながら服を選んでいた。

 

かわいい後輩君からのLINE

倉木くんからのLINEが届いた。

時刻は15時48分。

 

同窓会に行くには18時と思っていたので、早く連絡があって助かった。

 

見れば「同窓会、一緒にいきたいので待ち合わせしましょう」とあった。

 

私はいいね、そうしようと返信をする。

 

そうすると倉木くんが案内してほしいとのことで、
倉木くんのいるホテルまで迎えに行くことになった。

 

私はスケベだな・・・

 

まだ会ってない懐かしい男性との再会に、下心があった。

 

昔からなよなよしていたので、それを治すように話し合いもした。

 

そんな彼は今、どうなっているんだろうか・・・・・

 

久しぶりの対面でいきなり・・・

「いらっしゃい、リナ先輩!」

 

ホテルのベルを鳴らすといきおいよく部屋のドアが開いた。

 

そこには何も変わらない倉木くんの姿が。

 

しかも・・・しかも・・・・

 

バスローブ姿。

 

目のやり場に困る。

 

「先輩。入ってください。早く」

 

「え、あ、うん」

 

ドアが閉まるとすぐさまキスをされた。

 

「んっ・・」

 

少し暖かくて広い、旦那とは違う胸板。

 

唾液を含ませてぐちゅぐちゅと濃厚なキスをする。

 

「んむぅ、っふ・・・」

 

噛みつかれるキスに酔いしれる私。

 

再会してすぐこれってどうなんだろう?

 

でも、気持ちいいキス・・・

 

倉木くんの両手は私のふくよかな胸に集まる。

 

両端からもみこまれれば、エッチな私はスイッチオンになった。

 

「先輩、懐かしい。変わってないね」

 

「すけべ。そういう倉木くんこそ」

 

「そのまま言葉返しますよ」

 

うそ。

 

変わった。

 

うんとかっこよくなった。

昔はエッチすることもあったけど、誘うのはいつも私からだった。

 

嫌がらない倉木くんに甘えていた。

 

けど、今は逆転している。

 

「気持ちいいセックスしましょ。同窓会はそのあとで」

 

きらっと笑う倉木くん。

 

私は気が付けば倉木くんのペニスをさすっていた。

 

「ぁ・・」

 

「相変わらず弱いね」

 

「咥えてください」

 

「あむっ」

 

じゅる、じゅる、ぴちぴちゃぴちゃとわざと音を立ててペニスに食いつく。

 

玄関から移動し、ベッドに組み敷いては私はずっとしゃぶっていた。

 

気持ちよさそうな声に私もどんどんいやらしくなる。

 

セックスしたい。

 

「もう入れていい?」

 

「いつでもいいっすよ。ぐいーって」

 

「こう?」

 

言われるがまま、わざと勢いつけて挿入した。

 

最近性行為を休んでいたので膣が狭い。

 

それが逆に倉木くんの大きなペニスを飲み込んでいくのだ。

 

「あぁ、先輩!気持ちいい!」

 

「ふふふ。私も久しぶりですごくいいわっ!あぁん!」

 

「もっと・・・もっと・・」

 

これはまさかの・・・

「先輩?」

 

ハッと我に返った私は、倉木くんの声で起きた。

 

「あれ、私・・・・」

 

「僕が先輩を呼んで、先輩が来てから僕シャワー浴びてて、戻ってきたら眠っていましたよ?」

 

これは・・・夢だったか。

 

さすが私のアダルト脳だわ。

 

ここまで、か。

 

「ここら辺でおすすめありますか?ごはん食べてから行きましょう!」

 

「そうね。じゃぁ私はロビーで待ってるね」

 

「はい!」

 

「じゃ」

 

「先輩!」

 

「ん?」

 

「・・・・なんでもありません」

 

「変なの」

 

私は倉木くんの声を聞き逃した。

 

「・・・・好きですよ、先輩」

 

大事な大事な、声。

 

でもいつかまた、聞くことにはなるだろう。

 

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