ディルドで騎乗位の練習をするオナニー大好き40代人妻の痴態…

オナニー妄想・体験

 

暇つぶしにネットサーフィンをしているときも、
気が付けばエッチなことばかり検索しているオナニー大好きな40代人妻の美保です。

 

この間も、セックスのハウツーたくさん載っているサイトを見ていたら、騎乗位についての記事を発見。

実は美保、騎乗位大好きなんだけど、今一つ動き方がわからないのよね…。

 

彼の上に乗って自分で挿れるところまではスムーズにいくんだけど、
それだけでもすぐイッちゃいそうになるくらいだから、自分で動くところまで到達できないの。

 

たいていは美保が上になってしばらくナカの感覚を楽しんでいると、
彼の方が下から突き上げるように動いてきて、フィニッシュしちゃう。

 

本当は、私が動いて彼を気持ちよくさせたいんだけどな。

 

そう思って記事を読んでみたんだけど、文字だけだとわかったようなわからないような…。

 

これは実際に動いてみるしかない、とディルドを使って練習してみることにしたの。

 

使ったのは、コチラのディルド。

 

今回はそんな美保のヒミツのトレーニングの様子を、コッソリお伝えするね。

 

ディルドを取り出して…

「本当に気持ちのいい騎乗位の動き方」ってタイトルに惹かれて開いてみたサイト。

 

ふむふむ、騎乗位の女性の動き方には、前後に動く方法と上下に動く方法があるのね。

 

上級者になると、円や8の字を描くように動くこともできる、か…。

 

ソファに座ったままの体制で画像をまねて動いてみたけれど、今一つ合っているのかどうかわからない。

 

そもそも、実際に騎乗位をするときは、私のナカに挿っている男性のペニスを中心に動けばいいけれど、何もなしだと支点が定まらない感じ。

 

そうだ、いいものがあった!

 

ベッドルームに行って、下着の引き出しの奥からちょっと前に購入した吸盤付きディルドを取り出す。

 

このディルドの何がいいって、自分の好きな角度に曲げられるところ。

 

角度をつけることによって、自分が一番気持ちいい場所に簡単に当たるようにすることもできちゃう。

 

自分好みに微妙に曲がったディルドを見ていると、それだけで身体がうずいてくる。

 

カーテンを閉めて薄暗くなった部屋で思い切って全裸になり、ベッドに横たわった。

 

騎乗位の動画を見ながら…

せっかくだから、前戯代わりにオナニーする間も、騎乗位の動画を観ることに。

 

携帯をスタンドに立ててベッドサイドのテーブルに置き、アダルトビデオのサイトをセットする。

 

「ああんっ!あっ、ああっ!」

 

大きな喘ぎ声が携帯から響いて、画面ではむっちりしたボディが色っぽい女優さんが、男性の身体の上で夢中で腰を振っている。

 

M字に開いた足がすごくイヤらしい。

 

女優さんが上下に動くたび、ジュポッジュポッとエッチな水音が。

 

私の身体にも一気に火が付き、乳首もクリトリスも何もしていないのにもうぷっくりと勃っているのがわかる。

 

「ぁんん…!」

 

片手で乳首を転がしながらもう片手でアソコを触ると、もうびっしょりと濡れていた。

 

女優さんほどじゃないけどこらえきれない声が出てしまう。

 

乳首を人差し指と親指でつまんでコリコリと揉みこみながら、トロトロになったアソコに指を潜り込ませる。

 

画面でもちょうど騎乗位のまま、男優さんが女優さんのクリトリスをいじっているところだった。

 

「ああっ、ダ、ダメ!おかしくなっちゃう…!」

 

女優さんが腰の動きを止めないまま、とぎれとぎれに叫ぶ。

 

なんて気持ちよさそう。私もあんな風にされたい…。

 

画面の中の女優さんになった気分で、クリトリスを強めに擦りあげた。

 

「あん、あああっ!イ、イッちゃうっ!!」

 

「ああッ…!」

 

女優さんが背中を思いっきりのけぞらせたのと同時に、私も最初の絶頂を迎えた。

 

ディルドをゆっくりとナカへ…

乳首とクリトリスで気持ちよくなってしまった後、しばらくベッドの上で息を整える。

 

いつもは一度イッて満足することも多いんだけど、今日は騎乗位の練習という目的があるから、ここで終わりにすることはできない。

 

身体を起こして枕元に置いておいたディルドを持ち、腰を下ろしてゆっくりと私のナカへ。

 

ズズズ…と、私の狭いアソコを押し広げるように太いディルドが挿ってくる瞬間がたまらない。

 

3分の1くらい入ったところでなじませるように少し上下に動かして、またゆっくりゆっくりナカへめり込ませていく。

 

「ンンンっ!」

 

途中、ちょうどいい角度に曲げたディルドの先端が私のGスポットを刺激して、思わず声が出てしまった。

 

ようやくディルドが全部私のナカに収まったときには、満たされる気持ちよさで全身が震える。

 

さあ、ようやく騎乗位の動きの練習。

 

前後と上下に…、さっき動画で観た女優さんの動きを真似しようと思っても、片手でディルドを持った状態ではうまく動けない。

 

そうだ、吸盤を使えばいいんだ。

 

私はいったんディルドをナカから抜いて、ベッドから降りてフローリングの床にぺたりと座った。

 

床に張り付いたディルドがいやらしくて…

今まで手に持ってばかりだったので、吸盤を使うのは初めて。

 

空気が入らないように気を付けて床にギュッと押し付けると、相当な力でピッタリと張り付いた。

 

試しに手で前後左右に揺さぶってみても、吸盤がはがれる気配はない。

 

これなら上で私が激しく動いてもきっと大丈夫。

 

いわゆるお姉さん座りの恰好で、ディルドを再びナカへ沈みこませて。

 

しっかりと固いせいか、ぺたりと床につくほどにまで座り込むとディルドが子宮の入り口あたりにまで届いているのがわかる。

 

「ぅふ、ぁあっ…!」

 

試しにそっと前後に腰をゆすると、ディルドの先端が子宮口のあたりをこすって、すごく気持ちいい。

 

ナカに入ったディルドを支点にして、だんだんグラインドの幅を広げていく。

 

空いた両手で乳首をつまんだり、転がしたり。

 

「あっ…。あああっ…!」

 

身体の奥で火花が散るような感覚が沸き上がり、あっけなく二度目の絶頂を迎えてしまった。

 

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M字開脚で恥ずかしい格好のまま…

そのまましばらく両手を床につき、荒い息を吐いて呼吸を整える。

 

ディルドを締め付けていたナカの動きも収まると、今度は足をM字型に立ててみることに。

 

カエル跳びのような恰好で、アソコが丸見えになってしまう。

 

もし彼の上にまたがっている状態だったら、太いペニスがずっぽりと私のナカに突き刺さっているのがハッキリ見えるに違いない。

 

「ああ、美保、なんてイヤらしい恰好なんだ…。」

 

吐息交じりの低い声でつぶやく彼の声が聞こえてきそう。

 

そう妄想した瞬間にカッと身体が熱くなり、知らず知らずのうちに腰が上下に動いていた。

 

「あああっ…!」

 

前後の動きとは違い、今度はアソコのナカ全体がかき回されるような快感が。

 

ディルドの先端が何度も何度も私のGスポットを擦りあげる。

 

両手を膝の上に置き、さらに外側に押し広げて足を踏ん張った。

 

正面に置かれた鏡に目をやると、アソコにずぶずぶと太いディルドが埋め込まれていく様子が見える。

 

ああ、なんてエッチなの…!

 

ズチュッズチュッという水音も、さらに興奮が高めていく。

 

絶頂がすぐそこに迫っているのと同時に、何かがナカからせりあがってくる感覚が。

 

「あ、あああッ!イ、イクっ…!」

 

背中をのけぞらせた瞬間、ディルドの先端がGスポットを強く擦りあげ、熱い液体が胎内からほとばしった。

 

前後の動きも上下の動きも、どっちも捨てがたいなぁ。

でも、練習しすぎて、美保が気持ちよくなる前に彼がイッちゃわないように気をつけなくちゃ!

 

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