太くて固いモノが大好物な40代主婦のエッチなオナニー日記

オナニー妄想・体験

 

片手で握れる棒状のものを見ると、なぜだか興奮しちゃうオナニー大好きな40代人妻の美保です。

 

今日、スーパーでお買い物していたときのこと。

 

私はお野菜が大好きなので、毎日のようにサラダを食べるの。

 

レタスにキャベツにカイワレ大根なんかの葉物野菜を買って、彩り用に人参、パプリカ、それからきゅうりも買わなくちゃ。

 

ナスとズッキーニはトマト煮にしようかな。

 

なるべく太くて身が詰まっているズッキーニを選ぼうと、両方の手に握って比べていたら、なんだかムラムラと…。

 

美保、相当欲求不満なのかな?!

 

今回は美保が、オイシイものを使って気持ちよくなっちゃった様子をお伝えします。

 

なるべく太いのがいいの…

スーパーから家に帰りつくと、すぐにキッチンに直行して買ってきたものを取り出す。

 

牛乳や豆腐、お肉なんかは冷蔵庫にしまって。

 

今日の料理に使う野菜はシンクに置いて、水を張った洗い桶につける。

 

ナスにズッキーニにキュウリ。

 

表面についた汚れや農薬を取り除くために、手でそっとなでるように洗う。

 

ナスはお尻の部分が丸く膨らんでいて、なんだかちょっとエッチな気がするのは私だけ…?

 

キュウリは徳用の少し形が不ぞろいのものを買ったので、先が曲がった形のものが何本か入っている。

 

この曲がり具合、私のアソコに入れたらGスポットを刺激するのにぴったりかも…。

 

そして、ズッキーニ。

 

ゴツゴツしたイボが表面を覆っていて、これが私のアソコを擦ったら…。

 

そんな妄想をし始めたらたまらなくなって、キッチンの前でつい腰を揺らしてしまう。

 

ああ、もう我慢できない!

 

濡れた手を急いで拭いて、Tシャツの裾から手を差し込んだ。

 

氷を使って…

「ふぅッ…。」

 

ブラのカップをずらして飛び出た乳首を指で刺激すると、熱いため息が漏れる。

 

クリクリと転がすようにしたり、指でつまんでコリコリと揉みこんだり。

 

乳首から生まれた快感が、身体の奥に溜まっていく。

 

そのとき、ある映画で男性が女性の乳首に氷をあてるシーンを観たことを思い出した。

 

あれって気持ちいのかな、と常々疑問に思っていたけれど、一度試してみよう。

 

冷蔵庫から氷を取り出し、Tシャツをまくり上げて露出させた乳首に恐る恐る近づけてみる。

 

「…んッ…!」

 

ヒヤッとした感覚に、乳首がギュッと縮こまった。

 

そのままクルクルと円を描くように、氷を乳首の周りに転がす。

 

快感というより、しびれるような感覚かも…。

 

指先も冷たくなったので、氷をシンクに落として改めて指で乳首をつまんでみた。

 

「はぁッ…。」

 

冷えてジンジンとした乳首はいつもより敏感になっていて、キーンとした快感が身体を貫く。

 

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いろいろ試して…

 

足をすり合わせると、もうアソコがびっしょりと濡れているのがわかる。

 

我慢できなくなってスカートに手を入れ、ストッキングとパンティを片足だけ脱いだ。

 

指を足の間に這わせると、やっぱりトロトロになっている。

 

左手の指で乳首を刺激したまま、右手の指でクリトリスをゆっくりと上下にしごいた。

 

「ああん…!」

 

思わず声が出てしまうくらい、気持ちいい…。

 

そのまま昇りつめそうになるのを堪えて、シンクに転がされたキュウリに手を伸ばす。

 

足を開いて少し腰をかがめ、右手に持ったキュウリを少しずつアソコの中へ。

 

「んんッ…。」

 

ゆっくりと抜き差しすると、少し曲がった先端がGスポットを擦りあげて、腰が自然に動いてしまう。

 

次はナスを試そうとしたけれど、太すぎてなかなか入らない。

 

片足を高いところのものを取るときに使う踏み台に乗せて大きく開き、左手でアソコのビラビラを割り開くようにして、少しずつ沈めていく。

 

「ううッ…。」

 

半分くらい入っただけなのに、アソコが張り裂けそう。

 

抜き差しするのは怖くて、ナカの襞でナスを締め付けて大きさを堪能した。

 

最後は、ズッキーニ。

 

シンクにかがみこむような格好になって、後ろからゆっくりと貫いていく。

 

「ああッ…!」

 

ナカの襞がズッキーニのゴツゴツした表面で擦られて。

 

お尻を大きく突き出す形で夢中で抜き差しする度に、グチュッグチュッといういやらしい水音が。

 

「あッ、ああんッ…!」

 

グッと深くナカをえぐったとたん、大きな快感の波が押し寄せて一気に絶頂へと押し上げられた。

 

足の力が抜けて、床に座り込んでしまう。

 

ハァハァと荒い息を吐きながら、濡れて光ったズッキーニをぼんやりと眺める。

 

下のお口でオイシくいただいちゃったズッキーニ、上のお口でもちゃんと食べてあげなくちゃ、ね!

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