ジムのトレーナーにエッチなレッスンをされて喜ぶ30代人妻の実態

オナニー妄想・体験

 

気持ちいいエッチをするために、日々の筋トレも欠かさないオナニー大好きな30代人妻のリナです。

そう、エッチって意外と体力使うのよね。

 

正常位のときは足を大きく開けるように股関節の柔軟性が必要だし、

バックのときは男の人がガンガン後ろから突いてくる力を受け止めなくちゃいけないし。

 

騎乗位なんて、スクワットそのものでしょ?

 

特に男性の上に乗って足をМ字にしてしゃがみながら上下に動くと、すぐに太ももの筋肉がパンパンになっちゃう。

 

元々リナはあんまり運動が得意じゃないんだけど、気持ちいいエッチのためなら頑張らなくちゃ!

 

そう思っていた矢先、近所に新しくフィットネスジムがオープンしたという宣伝を発見。

 

体験に行ってみたらトレーナーが若いイケメンなお兄さん揃いで、テンション急上昇。

 

私の大好きな胸板の厚いガッチリ系のお兄さんがあっちにもこっちにもいて、トレーニングしながらついイケナイ妄想しちゃう…。

 

足を開かされて…

いつもはラインニングマシーンで30分ほど走って軽くストレッチする程度なんだけど、今日は時間もあったし、マシンエクササイズにトライしてみることに。

 

でも、マシーンの種類がたくさんあって、どれをどんな風に使ったらいいかわからない。

 

「どうされましたか?」

 

所在なさげにウロウロしていたら、トレーナーの一人が声をかけてきてくれた。

 

あ、私が密かに一番のお気に入りにしてた村田トレーナーだ…。

 

トレーニングジムのトレーナーなんだから筋肉質なことはもちろんだけれど、彼はその中でも特に胸板が分厚くて。

 

でも顔は意外と童顔で、そのギャップがまたたまらない。

 

「マシーンにチャレンジしてみようかな、って思ったんだけど、使い方がわからなくて…。」

 

「じゃあ、指導しましょうか?」

 

「いいんですか?ぜひお願いします!」

 

お気に入りの村田トレーナーに指導してもらえるなんて、ラッキー!

 

「どこを重点的にトレーニングしたいですか?」

 

「やっぱり、おなかと足かなぁ。」

 

村田トレーナーは私のリクエストを聞いて、いくつかのマシンを紹介してくれる。

 

「そうそう、上手ですよ。その調子であと5回!」

 

褒め方も上手だから、つい頑張ってしまう。

 

「このマシンではフォームが大切なので…。ちょっと失礼しますね。」

 

太ももの内側を鍛えるマシンにチャレンジしたとき、村田トレーナーがそっと私の足に手を添えた。

 

「もう少し、開けますか?」

 

後ろから両足の膝をグッと開かされる。

 

「あ…。」

 

思わず声が出て、真っ赤になって俯いてしまった。

 

胸の先端を…

「では、身体をほぐしましょうか。」

 

一通りマシントレーニングが終わって、村田トレーナーがストレッチを指導してくれる。

 

「そうそう、息を止めないでゆっくりと筋肉を伸ばして…。」

 

村田トレーナーが低い声で言いながら、両足を伸ばして前屈する私の背中に手を添える。

 

ただ押すだけじゃなくて、何となく撫でさすっているような…。

 

「腰から折り曲げるイメージで前屈すると、膝の裏が伸びますよ。」

 

言いながら村田トレーナーの手が私の腰をそっと掴んだ。

 

「んっ…!」

 

息を吐いてごまかしたけど、変な声が出たことに気が付かれたかも。

 

「次は上半身をストレッチしましょう。」

 

胡坐をかいて座った私の後ろに村田トレーナーが膝立ちになって、腕を持って上体を反らせる。

 

「もっとボクのようにもたれかかるように…。そう…。」

 

胸を思いっきり突き出した格好で、村田トレーナーの熱い身体に寄りかかって。

 

「もう一度、もっと深く…。」

 

そう言って私の腕を抱え込むタイミングで、村田トレーナーの手が胸の先をかすめた。

 

「ぁんっ…!」

 

今度は間違えようもなく、声が出てしまった。

 

村田トレーナーは一瞬手を引っ込めそうになったけれど、私が抵抗しないのを見て、再び手を胸へと伸ばす。

 

その手は大胆にも、ゆったり目のTシャツの裾から中に忍び込み、直接肌に触れてきた。

 

トレーニング用の薄手のスポーツブラ越しに、カリカリと乳首をひっかかれる。

 

「んんッ…。」

 

ジンジンとしびれるような快感が生まれて、思わず胸を突き出してしまった。

 

立ったまま…

「こっちへ…。」

 

村田トレーナーが私の手を引っ張り、スタッフ専用と書かれたドアの方へ。

 

廊下を抱えられるようにして進み、奥まったところにあるドアで立ち止まる。

 

村田トレーナーがポケットから取り出したカギでドアを開け、私を中に押し込んだ。

 

そこは狭い倉庫になっていて、トレーニングに使う器具が三方を囲む棚いっぱいに詰め込まれている。

 

村田トレーナーはかみつくようなキスをしながら、私のトレーニングショーツをパンティごと脱がせた。

 

まだ何もされていないのに、アソコがびっしょり濡れているのがわかる。

 

村田トレーナーは私の片足を持ち上げて中ほどの棚に置くと、立ったままで私のナカを熱い肉棒で貫いた。

 

「ひぁッ…!」

 

思わず声を上げそうになった私の口を、村田トレーナーが慌ててふさいだ。

 

「外に聞こえるから…。声出そうになったら、オレの肩を噛んで。」

 

耳元でささやかれ、必死でうなずいて村田トレーナーの肩に顔を埋めると、固い肉棒が私のナカで動き始めた。

 

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後ろから…

ああ、なんて太くて固いの…!

 

村田トレーナーが腰を打ち付ける度に、ナカの襞が擦れてしびれるような快感が沸き上がる。

 

「…んッ!」

 

急に両足を持ち上げられ、ビックリして喉の奥から声が出てしまった。

 

「オレの首につかまって。」

 

そういわれて、がっしりした首に両手を巻き付ける。

 

村田トレーナーは私の両ももを下から抱えるように持ち上げ、そのままの恰好で上下に動かし始めた。

 

「はぁっ…ん!」

 

まるで下から杭を打ち込まれるように、私の最奥を村田トレーナーの肉棒が穿つ。

 

こんな格好、初めて。

 

大きなストロークで抜き差しされて、急激に快感が高まっていく。

 

「も、もう、ダメ…!」

 

私が小さな声で訴えると、村田トレーナーは私を床に下ろし、後ろ向きにした。

 

棚に手をついて、お尻を突き出す。

 

「ふぁッ!」

 

間髪おかず、熱い肉棒が後ろから私を貫く。

 

腰を両手で掴まれ、何度も何度も力強く突かれて。

 

「あ、あ…!イ、イッちゃう…!」

 

思わず大きな声が出そうになる私の口を村田トレーナーの手が押さえたのと同時に、最奥をすごい力で一突きされ、目の前に火花が散りそうなくらいの激しい絶頂が…。

 

へなへなと床にしゃがみこんだ私も、その私を後ろから抱えてくれる村田トレーナーも、全身汗びっしょり。

 

下手なマシントレーニングより、こんなエッチなトレーニングの方がすっと効果的かも、ね!

 

 

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