30代人妻が満員電車で初痴漢。不覚にも感じてしまう一部始終【後編】

オナニー妄想・体験

 

いろんなシチュエーションでのエッチなシーンを妄想しながら、毎日のようにオナニーしちゃう30代人妻のリナです。

 

今回は、満員電車の中で痴漢されるという妄想の続き。

前編はこちら

 

痴漢の手に感じ始めちゃったリナ、この先一体どうなるの…?

 

ドアに押し付けられて…

痴漢の手はアソコ全体をグイグイと揉みこむようにしながら、ゆっくりと回転する。

 

そんなに鋭くはないけれどぼんやりとした快感が沸き上がってきて、そのじれったさが却って堪らない。

 

もっと刺激が欲しくて、無意識のうちに自分から痴漢の手にアソコを押し付けていた。

 

それに気を良くしたのか、痴漢の手はピンポイントでクリトリスのあたりを押し込んでくる。

 

「ぅんッ…。」

 

じわじわと快感が下半身全体に広がって、私を湿らせていく。

 

ストッキングとパンティ越しでも、濡れちゃっているのがわかるかも…。

 

もう私が完全に抵抗する気がなくなったことが分かったのか、痴漢は前で掴んでいた手を離し、そのまま胸を揉んできた。

 

ブラジャー越しにグイっと揉まれると、既に立ち上がっていた乳首がブラジャーに擦れる。

 

布越しだというのに、乳首とクリトリスを両方刺激され、身体をよじりたくなるほどの快感が。

 

私の息が荒くなって周囲に気が付かれるのを恐れたのか、痴漢は私を後ろから覆うようにしながらドアの横の空間に追い詰めていく。

 

直接肌に…

隣は壁だから、後ろさえ隠れていれば、何をしているかははっきりとはわからない。

 

さらに大胆になった痴漢は私のブラウスをスカートから引っ張り出すと、裾から手を差し入れて直接肌に触れてきた。

 

ブラジャーの隙間から侵入した指が、乳首を捉えてコロコロと転がす。

 

「ふぅん…!」

 

あまりの気持ちよさに、鼻にかかったような小さな声を漏らしてしまう。

 

すると痴漢は、脚の間の手をいきなりパンティの中に突っ込んできた。

 

「…っ?!」

 

いくらなんでも、それはダメ…!

 

私の抵抗などものともせず、痴漢の指は私の割れ目を開き前後に擦りあげた。

 

「…びしょびしょじゃないか…。」

 

耳元で囁かれ、イヤイヤと頭を振る。

 

痴漢は私のナカから湧いた愛液をまとわりつかせたヌルヌルの指で、クリトリスをゆっくりと円を描くように刺激し始めた。

 

すぐにむくむくと大きく膨らんだクリトリスが顔を出し、さらに快感が上昇する。

 

その間も、左手は乳首をつまんでコリコリと刺激を与え続けて。

 

早くも強くもない、程よい力加減がどんどん私を追い詰めていく。

 

ああ、ダメ…。

 

このままでは、電車の中でイッてしまう…!

 

必死に耐えようとしたけれど、次々押し寄せる快感に適うわけがなく、脚がガクガクと震え始める。

 

「…くッ…!」

 

私が背中をのけぞらせて絶頂を迎えようとした瞬間、痴漢は指を離してしまった。

 

一人エッチにはウーマナイザープレミアム↓

ウーマナイザーを実体験した詳細レビューと感想。3つのデメリットも!
吸引型アダルトグッズの最高峰「ウーマナイザープレミアム」。値段が高いのがネックですが、それに見合った快感が得られます。実際使ってみた感想や口コミ、使い方、新たな発見など、詳細にレビューしました。素敵なオナニーライフの役に立てば幸いです!

 

もっとして…

「え…?」

 

昇りつめる直前で放り出された私は、思わず抗議の声を上げてしまう。

 

痴漢は乳首を刺激していた手も外し、両手をストッキングの外側から両足の間に持ってきた。

 

一体、なに?

 

考える間もなく脚の間からビリッと鈍い音がして、ストッキングが破かれたことがわかる。

 

「やッ…!」

 

慌ててスカート越しに痴漢の手を押さえたが、後の祭りだった。

 

ストッキングを破いた痴漢は、これでよし、と言わんばかりに再び両手を脚の間へ。

 

今度は、右手は前から、左手は後ろから差し込まれる。

 

ストッキングの破れ目からパンティのクロッチ部分を脇に寄せ、右手の指がクリトリスを刺激し始めた。

 

クルクルとさっきよりは少し強めの力で押し込むように転がされ、鋭い快感が走る。

 

快感から逃れようとお尻を後ろに突き出すようにすると、今度は痴漢の左手の指が私のナカを貫いた。

 

「んんッ…!」

 

声が出そうになり、慌てて自分の手で口を押える。

 

痴漢の指は的確に私のナカの気持ちのいいポイントを捉え、出し入れする度にグイグイと刺激した。

 

ズチュッグチュッという水音が、かすかに脚の間から漏れてくる。

 

そんなに激しくしたら、周りの人にバレちゃう…!

 

頭の片隅に残っていた理性が最後の抵抗を試みようとするが、全くの無駄に終わった。

 

クリトリスを転がす指のスピードがあがり、左手の指がさらに奥深くまで私を貫く。

 

ああ、もう、ダメ…!

 

「んぅ…、イッ…!」

 

ついに私は身体をのけぞらせるようにして、快感の大波にさらわれてしまった。

 

…こんな風に気持ちよくなれる電車があるなら、喜んで乗っちゃうんだけどな?

コメント

タイトルとURLをコピーしました