出会い系で知り合ったおじ様に卑猥な言葉責めをされて私は・・・

オナニー妄想・体験

 

今日も朝からどんなオナニーして気持ちよくなろうかな、
と考えて一人でドキドキしちゃってるイケナイ30代人妻のリナです。

 

リナはSかMかと言われたら、絶対M。

 

痛いことされるのはイヤだけど、言葉でいじめられるのが大好物なの。

 

この間、出会い系で知り合ってエッチしたおじ様が言葉責めがすごくうまくて、狂ったように何度もイかされちゃった…。

 

え?どんな言葉責めだったかって?

 

じゃあ、その様子を思い出しながら、オナニーしちゃおうかな♪

 

耳元でこんな…

出会い系サイトで知り合ったKさんは、私より一回りくらい年上のダンディなおじ様。

 

見た目は柔和な感じなのに、ベッドの上では完全にSで、そのギャップがまた堪らない。

 

ホテルの部屋についてシャワーを浴び、バスローブ一枚でベッドに横たわるとすぐに、

 

「さぁ、リナ、今日はどうされたいのか自分で言ってごらん。」

 

と言葉責めがスタート。

 

「…気持ちよくしてほしいです…。」

 

小さな声で呟くように口にすると、

 

「それだけじゃあ、わからないな。どこをどんな風にしてほしいかちゃんと言わないと。」

とKさん。

 

「お、おっぱいを触ってください…。」

 

どもりながら言うと、Kさんは私のバスローブの胸元をグイっと開いた。

 

「どんな風に触ってほしいの?こう?」

 

わざと胸の下の方を軽く持ち上げるだけ。

 

「さ、先っぽを…。」

 

「先っぽって?」

 

「ち、乳首を、触ってくだ…、あッ!」

 

私が言い終わらない内に、Kさんの指がギュッと両方の乳首をつまみ上げた。

 

「んんんッ…!」

 

思わず身もだえてしまうほど、気持ちいい。

 

「そんなに乳首が感じるんだ…。」

 

乳首を転がされながら耳元でささやかれ、身体がビクッと跳ねてしまう。

 

どうされたいの…?

Kさんの片手が脚の間に移動し、太ももを撫でさする。

 

早くもっと気持ちよくなりたくて、自分から足を開いてその手を誘導しようとするけれど、イジワルなKさんはもう少しのところでするりと逃げていってしまう。

 

「…んッ…。さ、触って…。」

 

我慢できなくなり、かすれ声でおねだりする。

 

「どこを触ってほしいの?」

 

「あ、アソコ…。」

 

「アソコ、じゃわからないな。ちゃんと言いなさい。」

 

「リ、リナの、ク、クリトリスを触ってください…!」

 

「いい子だ、よく言えたね。」

 

Kさんは私の身体から流れ出た液体でぬるぬるになった指で、クリトリスを擦りあげた。

 

「あああッ…!」

 

しびれるような快感に、思わず身体をのけぞらせる。

 

Kさんはクリトリスを指で刺激しながら、乳首に吸い付き、舌先で転がし始めた。

 

「ああんッ!気持ちいい…!」

 

「どんな風に気持ちいいの?」

 

「ち、乳首と、クリが、ビリビリして…。ああッ!」

 

Kさんがひときわ強く乳首を吸い上げ、私はあっけなく絶頂に押し上げられてしまった。

 

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どんな風になっているの…?

ハァハァと荒い息を吐きながらベッドにうつぶせていると、背後からKさんがのしかかってきた。

 

ああ、早くKさんの肉棒が欲しい…!

 

自分からお尻を持ち上げておねだりするように腰をひねる。

 

「リナはイヤらしいね。」

 

Kさんがそう言いながら、私のお尻をパチンと軽くたたいた。

 

「んぅ…!」

 

それさえも快感になり、くねくねと腰を動かしてしまう。

 

Kさんは太くて固いモノを私の足の間で行ったり来たりさせるばかりで、ナカには入ってこない。

 

「は、早くぅ…!」

 

言葉でおねだりすると、

 

「何を早く?」

 

「Kさんのが、ほしい…。」

 

「オレの何がほしいって?ちゃんと言わなきゃあげないよ…。」

 

「Kさんの、太くて固い、お、おちんちん…。」

 

口にするだけで、顔に火が付いたように真っ赤になるのがわかる。

 

「オレのおちんちんを、どうしたいって?いつも言ってるでしょ。ちゃんと具体的に言わないとダメだよ。」

 

「Kさんの、太くて固い、お、おちんちんを、リ、リナのエッチな穴に、い、入れて、ください…!」

 

「よく言えました。」

 

いうが早いか、Kさんは私の腰を掴むと、いきなり最奥まで貫いた。

 

「ああああッ!」

 

じらされていた分、快感が何倍にもなって襲いかかる。

 

「リナ、今何してるのか言ってごらん!」

 

「あ、ああッ!リ、リナは、Kさんの、お、おちんちんで、んッ…、き、気持ちよくなってます…!」

 

「もっとほしいか?!」

 

「ほ、ほしい…!もっと、もっと、太いおちんちんで、い、いっぱい、突いてッ!」

 

叫ぶように言うと、Kさんはものすごいスピードと力強さで私のナカを擦りあげた。

 

「あ、ああッ!気持ちいいッ!イ、イッちゃう…!」

 

すぐに限界が訪れ、背中を反らせて絶頂を迎え入れる。

 

「リナのナカがヒクヒクしてるよ…。ああ、オレももう…!」

 

Kさんが最奥を突いた瞬間、熱い飛沫が私のナカを満たすのがわかった。

 

エッチ中は、普段言えないようなことも口にできちゃうから不思議。

 

あの解放感、また味わいたいなぁ。

 

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