スバコムのエルバで遠隔オナニー体験。ショッピングモールで感じて・・・

スバコム エルバ

 

ネットでアダルトグッズのレビューを読んでいるだけで、下半身がジンジン熱くなっちゃうエッチな人妻の美保です。

私は基本的に自分の指でオナニーすることが多いんだけど、たまにアダルトグッズを使うこともあるの。

特にナカの奥の方は自分の指では届かないから、ディルドとかバイブのお世話になっちゃうことが多いかな。

でも、この間セフレから届いたアダルトグッズは今までのものとはちょっと違ってて。

なんと、遠隔操作できるローターだったの。

それが、こちら。

スバコム エルバ
スバコム エルバ

 

「次のデートで使おうね!」って言われていたんだけど、どうにも我慢できなくて…。

美保が一人で気持ちよくなっちゃった様子を、コッソリ教えちゃうね。

 

下着の中に…

アダルトグッズのお店から届いた荷物を開けてみたら、リモコンで遠隔操作できるタイプのローターが出てきた。

 

ということは、外でオナニーできちゃう?

 

一度妄想し始めたら、やってみないと気が済まなくなる。

 

いつもはレースの小さなパンティやティーバックタイプの下着が多いんだけれど、それではホールドしないから、たまにしかはかないガードルを用意した。

 

割れ目でローターを挟み込むようにして、その上からガードルと念のためにストッキングもはく。

 

ローターがしっかりとクリトリスにあたっているのを感じて、それだけでもじんわりと濡れてしまいそう…。

 

歩きながら…

そのまま歩いて近くのショッピングモールへ。

 

足を動かす度に、クリトリスがローターに擦れてかすかな快感が沸き上がる。

 

でも、もっと気持ちよくなりたい…!

 

欲望に負けてバッグの中に入れたリモコンのスイッチをオンに。

 

ブブブブ…

 

「…っ…!」

 

クリトリスにあてたローターが低く振動し始め、思わず立ち止まってしまう。

 

「あ、失礼…!」

 

突然立ち止まった私に、後ろから歩いてきていたサラリーマン風の男性がぶつかりそうになり、慌ててよけていった。

 

「い、いえ…。」

 

もしこの人が、私が今、ローターをクリトリスにあてて感じてるなんて知ったらどうするだろう…?

 

なんて妄想すると、さらに快感が。

 

でもこのままでは人の邪魔になってしまうので、そっと再び歩き始める。

 

「ふぅっ…。」

 

一番弱い振動にしていているのに、歩く動きと相まっているからか快感が倍に感じられて。

 

ようやくショッピングモールにたどり着くころには、下着を通して湿り気が外側に漏れてしまうくらい、アソコがびしょびしょになっているのがわかった。

スバコム エルバ
スバコム エルバ

 

私の一番のおすすめアダルトグッズはこちら↓

ウーマナイザーを実体験した詳細レビューと感想。3つのデメリットも!
吸引型アダルトグッズの最高峰「ウーマナイザープレミアム」。値段が高いのがネックですが、それに見合った快感が得られます。実際使ってみた感想や口コミ、使い方、新たな発見など、詳細にレビューしました。素敵なオナニーライフの役に立てば幸いです!

 

店の隅で…

もう歩けないほど感じてしまっていた私は、モールに入ってすぐのところにあった雑貨屋に足を踏み入れた。

 

小物類の並んでいる棚をじっくり物色するふりをしながら、意識はローターに集中している。

 

さっきまではもうすぐにでもイッてしまいそうなくらいだったのに、立ち止まって少し落ち着くと、快感の波が凪いでいくのがわかった。

 

そうなるともっと感じたくなって、バッグの中のリモコンのレベルをそっと1段階上げる。

 

ブブブブ…

 

少し大きくなったモーター音と共に、強烈な振動がクリトリスを襲う。

 

「んッ…!」

 

思わず声が漏れてしまい、慌てて俯いた。

 

私が雑貨屋に入ったとき、店内には数人の女性客がいるだけだったけれど、ほどなくして一組のカップルがやってきた。

 

「ねぇ、見て、あれ可愛い~!」

 

女性の方が歓声を上げて、私の向かいにある棚の商品を指さす。

 

こちらに来たらどうしよう…?

 

バレてしまったらどうしようと思う反面、エッチなことをしている自分を知ってもらいたい気もして、私はリモコンのレベルを最大にまで上げた。

 

「んぅッ…!」

 

咳を堪えているようなふりをして手で口を押え、荒い息を逃す。

 

「もっと近くで見てみたら?気に入ったら買ってあげるから。」

 

「ホント?やった~!」

 

カップルが仲良さげに話しながら、こちらに近づいてくる。

 

あ、ダメ、近づいてこないで…!

 

「ん…、ぁふッ…!」

 

二人が私の後ろを通り過ぎた瞬間、強烈な快感が私の全身を走り抜けた。

 

ブブブブブ…

 

はぁはぁと肩で息をつく私の足の間で、ローターはいつまでも振動音を上げ続けていた。

スバコム エルバ
スバコム エルバ

ああ、思い出すだけでまた濡れてきちゃう。

 

今度はどこでオナニーしようかな…。

 

コメント

タイトルとURLをコピーしました