40代人妻がAVに応募して2人の男優から変態行為をされる妄想オナニー(前編)

オナニー妄想・体験

 

美保@今日もエッチな気分です。

若い時はあんまりAVって観たことなかったんですけど、
30後半くらいからちょくちょく観てオナニーしてます^^

 

AVに出演する女性って尊敬するというか、ものすごく勇気ありますよね。

 

私も今はものすごく性欲強くて、
AVに出てる自分を妄想するんですけど、
勇気がないのできっと出られません・・・

 

大金チラつかされたらもしかして心が揺れるかもしれませんが、
そんな価値は私にはないでしょー(笑)

 

そんなわけで今日は、欲求が抑えきれず自らAVに応募して、
プロの男優さん2名から変態なプレイを強要されるという妄想でオナニーしちゃいました。

 

初のAV出演・・・

AVの制作会社にメールを送った。

 

今の欲求不満な状態を思い切り吐き出すように、
プロのテクニックで何度も逝かされたいという思いを赤裸々につづった。

 

すると翌日返事があった。

 

「是非撮りたい」と。

 

私の胸はバクンバクン高鳴り始めた。

 

そして「どんなプレイがしたいですか?」との質問が。

 

私は「3Pがしたいです。男優さん2人に責められたいです。」と返した。

 

AVに出るからには普段できない異世界を経験したい、そう思ったから。。

 

「分かりました。調整した上で追ってご連絡します。」

 

あっさり決まりすぎて現実味がないけど、
旦那に内緒でAVに出演するという背徳感が、たまらなくアソコをジンジンさせた。

 

私は2週間後に指定された撮影日までオナニーはしないことにした。

 

毎日オナニーをしたい衝動を抑え、よりムラムラさせて、
最高に身体が敏感な状態で撮影に臨みたかったからね。

 

ただ2週間は長すぎた。3日目でさっそく乳首を弄ってしまったのです。

 

たった3日で乳首はものすごく敏感になってたの。。。

でも逝く寸前でなんとか我慢した。

 

これだけでこんなに敏感になるのなら、残り11日我慢したらものすごいことになると確信した。

 

だからもう一度撮影日までオナニーはしないと心に誓った。

 

撮影日のインタビューでは・・・

当日は持っている下着のなかで一番エッチなものを着けて、現場に向かった。

 

インタビューでは監督さんから、AVに応募した経緯や、性癖、どんなことがしたいのかなど、色々と聞かれた。

 

聞かれているときから私のアソコからイヤらしい蜜が溢れ出てきているのが分かった。

 

服を脱ぐよう言われ、一応恥じらいながらもスカートを脱ぐと、パンティにしっかりと大きなシミが。。

 

さっそく監督に指摘された。

 

「えっ、美保さん、もうビショビショじゃないですか!」

 

その言葉にさらにビクンビクン反応しちゃった。

 

「AVに出るってことは、不特定多数のスケベな男性に見られて、オナニーのネタにされるんだ、この私が・・・」と思うと、

 

ドMな私の身体はものすごく熱く火照っていた。

 

「見て欲しい、もっとイヤらしい目で見て!」

 

そう思うようになっていた。

 

男優さんとの絡み・・・

インタビューが終わり、私だけ全裸になると、目隠しをされた。

 

その後、大きな体の男優さんが、背後から抱きついてきて、耳元でこう言った。

 

「よろしくね。今日はいっぱい気持ちよくしてあげるね」

 

私は興奮しすぎて、ゾクゾクっと身震いした。

 

それを察知した男優さんは優しくキスをしてくれた。

 

と思ったら、舌を私の口にねじ込んできて、ものすごくイヤらしいキスを始めた。

 

「あぁ・・・」

 

思わず声が漏れた私。

 

容赦なく舌を絡めてくる男優さん。

 

こんなイヤらしく濃厚なキスは初めて・・・

 

男優さんのキスにとろけそうになっていたその時、

 

乳首を軽く指先で触れられた。

 

11日間オナニーを我慢していたせいもあって、私の乳首の感度は人生の中でMAXだった。

 

ひざから崩れ落ちそうになるくらい、ガクガクした私を見て、男優さんは

 

「ド変態な乳首だね」と。

 

ド変態という言葉にさらに興奮してしまった。

 

私のオマ○コからは、熱い液体が太ももを伝って流れ落ちていくのが分かった。

 

2人目の男優登場・・・

目隠しをされた私は、キスと乳首責めでなされるがままだった。

 

しばらくすると、もう一人の男優さんがこちらに歩み寄ってきた。

 

と思った瞬間、太ももに垂れた私の蜜をジュルジュル吸いだした。

 

「美味しい」

 

そう言った男優さんの声は若い男性っぽかった。

 

「あぁ・・私の舐めてくれてる・・・嬉しい・・・」

 

11日間オナニーを我慢した効果は乳首だけでなく、クリにも出ていた。

 

2人目の若い男性は、私の熱い蜜を吸いとるや否や、いきなりお股にしゃぶりついてきた。

 

そして私の超敏感なクリちゃんを中心にチロチロ舐め始めた。

 

「はぁぁぁぁぁぁぁ・・ん」

 

もう私は立っていられなくなって、座りこんでしまった。

 

するとすかさず私の脚を持ち上げて、激しいク○ニの嵐が。。。

 

理性が吹っ飛びそうだった。

 

下ではオマ○コを執拗に舐められ、

 

上ではディープキスと乳首責め。。。

 

2人の男に弄ばれ・・・これが3P・・・こんなに気持ちいいんだ・・・

 

私も舐めたい。。。

 

【後編】40代人妻がAVに応募して2人の男優から変態行為をされる妄想オナニーへ続く…

 

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