【人妻の妄想オナニー体験】旦那が寝ている横で声を殺してスケベプレイ…

オナニー妄想・体験

 

オナニー大好きエッチな人妻美保です。

私がオナニーするシチュエーションは色々。

家に一人きりのお昼間は、おもちゃを使ったり女性向けのアダルト動画観たりして思いっきり楽しんじゃう。

でも、夜は旦那が横で寝ているからなかなか大っぴらにはできなくて。

 

そんな時は声を殺してコッソリとオナニーをするんだけど、どうせならこのシチュエーションを生かさないとね。

そう、アダルト動画でよくある「夫が寝ているその横で…」って設定。

実は私、声を出したらダメって言われると逆に燃えちゃうの。

ちょっと、いや、かなりМなのかな?

 

身体に突き刺さるいやらしい視線

とある金曜日の夜。

ベロベロに酔っぱらった旦那が、部下の森下くんに連れられて帰ってきた。

「奥さん、すみません。係長、ちょっと飲みすぎちゃったみたいで…。」

旦那は自分の力では立っていられないほど酔っ払っちゃってる。

仕方なく、そのまま森下くんにリビングのソファまで連れて行ってもらうことに。

 

「ごめんなさいね、森下さん。ほら、アナタ、靴脱がなきゃ。」

 

土足のまま入ろうとする旦那の足元にかがみこんで靴紐を解く。

ふと視線を感じて見上げると、森下くんが慌てて目を逸らした。

 

私はもうとっくにお風呂に入っていて、キャミソールタイプのルームワンピの上に薄手のカーディガンを羽織っただけの恰好。

もちろんノーブラだったから、旦那の靴を脱がせようとして下を向いた時、おっぱいが見えちゃっていたかも…。

見られたかもしれない、と思っただけで、乳首がキュッと固くなるのがわかる。

 

森下くん、背が高くて細マッチョで顔も私好みの醤油顔。

その熱い視線がもっと欲しくて、ソファに旦那を座らせるときはわざとお尻を突き出した。

後ろからだけど、森下くんが私のお尻を見ているのがわかる。

 

もうそれだけで、足の間がじんじん熱くなってきちゃう…。

 

酔いつぶれた夫の身体越しに…

「お~、森下、まだ飲むぞぉ!美保、ビール!」

散々酔っぱらっているくせに、ソファに降ろした旦那は私にビールを持ってこさせた。

「はいはい、乾杯っと~。」

 

「キャッ!」

 

森下くんと私にも無理やりグラスを持たせて、乱暴に乾杯するもんだから、ビールが私の胸元にこぼれてしまう。

 

「もぉ、嫌ねぇ。カーディガンまで濡れちゃったじゃない。」

 

私は旦那に文句を言いながら、ゆっくりとカーディガンを脱いだ。

下に着ていた薄手のキャミワンピが肌にくっついて、乳首の形が丸見えになっている。

上目遣いに森下くんの方を見ると、また彼が慌てて目を逸らす。

その時、ガタンッと音がして、旦那がソファから滑り落ちた。

 

「あ、危ない!」

 

森下くんと私が同時に旦那の身体を支えようと手を伸ばしたら、偶然、森下くんの手が私の胸をギュッと掴んじゃった。

 

「あン…!」

 

思わず色っぽい声が出てしまう。

それを聞いた森下くんは、引っ込めようとしていた手を再び私の胸に伸ばして。

ソファから完全にずり落ちて、床で丸まっていびきをかき始めた旦那。

その身体を挟んで向かい合う形で、キャミ越しに乳首を摘ままれる。

 

「ンンッ!」

 

思わず出そうになる声を手で押さえて必死に我慢する。

手を払いのけられなかったことでさらに大胆になった森下くんは、キャミワンピの広く開いた襟ぐりから直接乳首を触り始めた。

 

両方の乳首を同時にコリコリッとされると、もうそれだけで軽くイっちゃいそう…。

 

声を殺して…

森下くんが無言で私をソファの上に引っ張り上げたかと思ったら、キャミワンピの肩ひもを引きずり落して、おっぱいを丸出しに。

慌てて隠そうとした私の両手を掴んで、乳首に吸い付く森下くん。

 

「はぁっン…!」

 

乳首を吸われながら舌先で転がされると、あまりの気持ちよさにうめき声が出てしまいそうになる。

 

森下くんの指が反対側の乳首をピンッとはじいたり、コリコリとつまんだり。

 

さらに、右手が私の膝から少しずつ太ももの間に忍び寄って。

パンティー越しでも私のアソコがもうびっしょり濡れてるって、わかっちゃう。

 

乳首から顔を上げた森下くんは私の顔を見てニヤッと笑うと、耳元に口を寄せて「すごいことになってますよ…。」って。

そのささやき声に反応して、またアソコから熱い液体が湧き出てくる。

 

「ふぁッンッ…!」

 

パンティのクロッチの部分を器用に横にずらした森下くんの長い指が、私のクリトリスを擦りあげた。

それだけでイッちゃった瞬間に出そうになった声は、森下くんの激しいキスでかき消されたの。

 

後ろから激しく…

森下くんはぐったりしている私を抱えて立たせ、ソファの横に誘導する。

私はひじ掛けの部分につかまって、お尻を後ろに突き出す格好に。

「絶対に声出したら、ダメですよ…。」

私の耳元でささやく森下くんの言葉に、必死にコクコクとうなずいて、両手で口を押える私。

 

カチャカチャとベルトを外す音がして、肩越しに後ろをチラッと振り向くと、大きくそそり立つ森下くんの肉棒が目に入った。

 

あの大きいのが、私のナカに…。

 

想像して思わずゴクッと唾を飲み込んじゃう。

私のいやらしいアソコも、きっとヒクヒクしながらよだれを垂らしているはず。

 

ああ、早く、早くいっぱいにして…!

 

待ちきれなくてお尻をさらに突き出した瞬間、一気に肉棒が中に入ってきた。

 

「ヒッ…!」

 

両手で口を押えても、喉の奥で悲鳴が漏れてしまう。

森下くんは私の腰を両手で支え、最初から力強いストロークで私のナカをえぐるように抜き差しする。

 

グチュッグチュッといういやらしい水音と、二人の荒い息遣いが静かなリビングに響いて。

 

ああ、今もし旦那が目を覚ましたらどうしよう…!

 

そう考えると私のアソコがさらにキュッと締まるのは、なんでだろう?

森下くんのピストンがさらに激しくなって、彼の限界が近づいているのがわかる。

私も足がガクガクで、もう立っていられない。

 

あ、あ、イッちゃう…!

 

背中を反らせてお尻を大きく後ろに突き出した瞬間、「ウッ…!」とかすかな声をあげて森下くんが私のナカから肉棒を引き抜いた。

 

倒れこむようにしながら身体を反転させ、顔の前に差し出されたその肉棒にむしゃぶりつく。

私の口の中にドクンッドクンッと何度も放出される熱い液体。

ゴクンと飲み込んだ後、それでもまだ残っていた一筋が口の端を伝って床にポタリと落ちた。

 

そんな妄想をしながら、今日も旦那が眠っている横で一人で気持ちよくなっちゃいました。

 

声は我慢していたつもりだけど、もしかしたらちょっとは出ちゃってたかも、ね。

 

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