真昼間からテレフォンセックスで脳イキする変態人妻の末路・・・

オナニー妄想・体験

 

リナ@30代人妻、今日も性欲全開で頑張ります!

 

えっと、いきなりですが普段の私のオナニーライフを紹介したいと思います。

 

旦那とはかなりのセックスレスで、こちらから誘う気もありません。

けど私だって人間だからそれなりに・・・

というか、かなりエロイんで、刺激が欲しい!

 

なので、旦那が会社に行ってる間に1日1回は必ずオナニーしてます。

 

こうも毎日していると、単なるオナニーでは満足できずに、

大人のおもちゃを使ったオナニーや、

ちょっと変わったオナニーもしています。

 

あ、グッズを使ったオナニーは次回紹介しますね^^

 

テレフォンセックスがオナニーネタに!

私のオナニータイムは基本お昼の直後、13時ちょっと過ぎから始まります。

 

そして今日はオナニーのネタを探すため、スマホを巧みに操作。

まず画面を見た時点で決まった。

 

「よし、今日はテレフォンセックスしよう!」

 

なぜかというと、私がよく利用しているこのサイトで、

すぐにセックス体験できる人の募集に参加していたんだけど、

数多くいる男性の一人から、こんな返事が返ってきていたからだ。

 

「リナさん、電話するよ?」

 

のこの一文だけ。

 

他の男性からとは一風違った男性からの誘い。

 

電話番号があったので早速電話をしてみた。

 

「はい」

 

その声は意外と年上のおじ様と思われた。

 

私はおじ様好きだから、ちょっと嬉しかった^^

 

「電話くれたね。ありがとう」

 

「いえ、よろしく・・・」

 

なんとなく変な感じ。

 

いつもは文章か動画でオナニーをしていたので、

電話で声を聴きながらのオナニーなんてどのくらいぶりだろう。

 

昼間からこんなスケベなことしてるなんて思うと、気分が高揚してきた。

 

「じゃ、今着ているモノ脱いで」

 

「はい・・・」

 

私はドキドキしながら、スマホをスピーカーに変えて、

 

指示通り服を全部脱いでもじもじしていた。

 

「はい、脱ぎました・・・」

 

「その声可愛いね。照れてるの?」

 

見透かされている気がする。

 

「照れて・・ます」

 

「可愛い。じゃあまず乳首から攻めようか。座ったままで左の乳首を左手でつまんでごらん」

 

「はい・・・」

 

「ここからは僕を感じてほしいから、目をつぶって」

 

「つぶりました」

 

「あと、スピーカーじゃなくてイヤホンにして」

 

私は言われるがままに準備をする。

 

そしてイヤホンを耳に装着した。

 

「聞こえる?」

 

ダイレクトに、大人の色っぽいような男性の声がした。

 

余計いやらしさが増したような気がする・・・

 

「はい、聞こえます」

 

そう答えると、吐息が耳に聞こえてきた。

 

私は興奮して少しブルっと身震いした。

 

「じゃ、想像して?まずは乳首を僕の声でつまんでみて」

 

「んっ・・・」

 

「感じやすいんだね。クルクル乳輪をなぞりながら尖端をちょっとだけ刺激して」

 

従ったとおりしていると、私の中でもスイッチが入った。

 

「ふ・・ぁ・・」

 

「可愛いね。もっと気持ちよくなるように何回も何回も繰り返して」

 

「んぁ、気持ちいいです」

 

「エッチだね。次はクリトリスにしよう。パンツ脱いで」

 

「はい・・・」

 

あぁ、今全裸でテレフォンセックスしている私・・・

「横になってクリトリスを撫でてあげようか」

 

撫でてみると、すでに私の膣は濡れていた。

 

さきほどの乳首へのいやらしい刺激効果。

 

「じゃあ濡れてるイヤらしいオマンコから愛液を取って、それをクリトリスに塗って」

 

愛液が出てるなんて一言も言っていないのに、なんでわかったの!?

 

けど・・・それでもいい。

 

「あんぁ、、は・・・」

 

「僕も自分のペニスしごくからね」

 

「あ・・触りたいです。舐めたいです・・」

 

「人差し指を口に含んで舐めてみようか」

 

私は自分の人差し指をこの人のペニスだと思って舐めている。

 

もう、ほんとイヤらしい・・

 

「ん、気持ちいいよ、リナ」

 

「んぁ、んん」

 

ピチャピチャと私は夢中になって指を舐めている。

 

もう、我慢できない。

 

「あの、私もう無理です・・・いかせてください」

 

「っは・・・いいよ。指を二本入れようか。それを僕だと思って」

 

「んあぁ、あ!」

 

ズブズブと入っていく私の指。

 

中はもうグチュグチュというイヤらしい音が鳴っている。

 

電話口からは、この人の切ない喘ぎ声と、

 

ペニスの尖端から出る我慢汁の音か、

 

ネチャネチャってしごく音が聞こえてきた。

 

「よ、し・・出し入れして」

 

「ん、あ、あ、あぁん」

 

「いいよっ、もっと激しく。僕も気持ちいいからいきそうだよ!」

 

「は、はん、ぁ、いっちゃ・・・」

 

「早いな。なんてスケベな人妻なんだ。いいよ、いきな。乳首も愛液で濡らして撫でながらな」

 

「っっっああああんあ!!」

 

言うとおりにしたら、私はあっという間にイってしまった。

 

イッたあと、私はオマンコをヒクヒクさせながら余韻にひたっていた。

 

すると電話の向こうで、

 

「あぁ・・俺もイキそう!あぁぁ、うっ・・・」

 

この人のイッタときの声が、

 

話していた時よりも数倍艶があって、余計興奮した。

 

「っは、ぁ、リナさん。大丈夫?」

 

「はい。すごく気持ちよかったです。これで・・・」

 

終わりなんて寂しいな。

 

「それじゃあ次は会おうね。そしたら今度は僕が動いてリナさんをめちゃくちゃにしてあげるから」

 

「・・・え、本当ですか?」

 

「リナさんが嫌じゃなかったら」

 

「嫌じゃないです・・・電話で言われたこと全部されたい・・」

 

「ふふ。可愛いね。じゃぁこれで切るからね。電話番号は登録しておいて」

 

「はい!」

 

こうして私のテレフォンセックスが終わった。

 

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