【シャワーオナニー体験】お風呂で自慰行為する様子を実況生中継!

オナニー妄想・体験

 

朝もお昼も夜も、暇さえあればエッチなことばかり考えちゃう40代熟女の美保です。

 

美保が一日の中で一番リラックスできるのは、夜、ゆっくりお風呂に入っているとき。

ちょっとぬるめのお風呂に、長い時間入っているのが好きなの。

 

お気に入りのローズの香りのバスオイルを入れた湯船の中に力を抜いて浮かんでいると、疲れがお湯に溶け出していくみたい。

 

でも、身体が温まって緊張感がほぐれてくると、なぜだかムラムラしてくることが…。

 

今回は美保がお風呂の中でどうやって気持ちよくなっちゃうのか、コッソリ教えてあげる。

 

お風呂でお胸をマッサージ

お風呂に浸かって5分くらいしたら、贅肉が落ちるように全身マッサージ。

 

ふくらはぎは割と細い方だと思うんだけど、太もも、特に内側にお肉がついてるのが気になっちゃう。

 

美保とエッチした人はみんな、このむっちりした太ももで挟まれるのがいい、って褒めてくれるんだけど。

 

ウェストは自分で言うのもなんだけれど、キュッと引き締まっているのが自慢。

 

おなかに贅肉が付かないように、おへその周りをしっかりと揉んでおこう。

そしてその上にあるのが、自分の身体の中で一番気に入っているDカップのおっぱい。

 

上向きでしっかりハリもあるし、ブラで寄せて上げたりしなくても自然に谷間ができる。

下から持ち上げてみたり、両側から寄せてみたりして、丁寧にマッサージ。

 

そういえば、10代の頃は、男の人に胸を揉んでもらうと大きくなるんだって!
なんて友達とキャーキャー話してたっけ…。

 

美保は大きくてゴツゴツした手の男の人が好き。

 

男らしい手で美保のおっぱいをギュッと掴んで、ちょっと乱暴にグイグイ揉んでほしい…。

 

そんなことを妄想していたら、乳首がピンッと立っちゃった。

両方の人差し指で、クルクルと転がしてみる。

 

ああ、気持ちいい…。

 

小さな快感の泡が乳首からいくつもプクプクと湧き出して、おなかの奥がキュンッとうずいてしまう。

 

もうこうなったら、快感を追いかけるのを止められない。

左手で乳首をコリコリとつまみながら、右手を足の間に。

 

そっとアソコに触れると、既にそこはお湯とは違う質感のトロトロしたものであふれていた。

 

湯船の中で体育すわりのように膝を立てる格好で、指を縦に何度も滑らせる。

 

往復する度に、クリトリスがどんどん大きく膨らんで…。

割れ目からぷっくりと顔を出したクリトリスを、円を描くようにクルクル転がす。

 

「ンンンッ…!」

 

乳首とクリトリス、両方からの快感がおなかの奥にズンと響いて、思わず声が出てしまう。

 

シャワーを使ったオナニーで・・・

湯船の中ではお湯で感覚が多少鈍るのか、いくら触ってもイケそうでイケない。

あともう少しなのに…!

 

じれったくなってお湯から出ると、シャワーの栓をひねった。

ほとばしるちょっと熱めのお湯を、足の間に。

細かいしぶきがアソコ全体にあたって、気持ちいい…。

 

でも、これではまだ物足りない。

 

片足を浴槽の縁にかけて足を大きく開き、ダイレクトにクリトリスにシャワーのお湯がかかるようにする。

 

「ああんッ!」

 

お湯のつぶてがクリトスを襲い、しびれるような快感が全身に広がって。

 

湯船の縁にかけた足が自然に突っ張ってしまう。

 

このままでもイけそうだけれど、もっと強い快感が欲しくて、シャワーの水圧を強に変えてみた。

 

美保の家のシャワーは、スイッチで水圧が変えられるの。

 

今度はシャワーヘッドに集まったお湯が、ドドドドッという強い勢いでクリトリスを直撃する。

 

「あうッ!あああんッ…!」

 

自分の指で触ったときとは全く違う強烈な快感が、後からあとから襲ってきて…。

 

「あ、あ…、ンンンッ!」

 

5分も経っていないのに大きな快感の波にさらわれて、シャワーヘッドをクリトリスに思いっきり押し付けながらイッちゃった。

 

終わった後は、しばらくハァハァと息が落ち着かなくて。

 

いっぱい汗もかいたし、気持ちいいだけじゃなくてもしかして美容効果もばっちりあるかもね!

 

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