スーパーで偶然会った中学の同級生に恥ずかしい命令をされて私は・・・

オナニー妄想・体験

 

32歳リナ@童顔です。

旦那とのセックスレスから周りに求めてしまっていまして、

気が付けば毎日数々のオナニーを想像しながら欲求を満たしています。

 

今日はなんと、中学の時にクラスが同じだった男性・丸山蒼くんと、

スーパーで再会しました。

 

硬派なイメージの彼がまさか・・・

いつ見てもきれいな顔立ちの蒼くん。

 

旦那にもこんな時代あったのかなー、なんて。

 

私は丸山くんに尋ねた。

 

「ねぇ、丸山くん。結婚とかしたの?」

 

「俺?したよー。でもすぐ別れたけどね。俺の浮気で」

 

「え、丸山くんって硬派なイメージがあったんだけどな」

 

「残念!常に盛ってる獣でーす」

 

心なしか、うれしい。

 

あたしは彼となら!

と思ってアピールしてみた。

 

「ねぇ・・・私も浮気したいな。できるなら丸山くんみたいな男性と」

 

「・・・・酒飲んでる?」

 

「ビール一本だけ」

 

「やっぱりなー。なに、俺がいいの?」

 

「うん」

 

「いいよ。なら条件がある」

 

「条件?」

 

こんな恥ずかしい条件なのに私は・・・

ピンポーン

 

あたしは彼の条件通りに、スーパーで再会した丸山くんのマンションに訪れた。

 

「いませーん」

 

お茶ら気?

ふふ、かわいいね。

 

「いるじゃん」

 

「あははっ。わりぃわりぃ。なんか久々だからさ。条件丸呑みしてくれる女性って」

 

そう。

 

丸山くんが出した条件とは、

ノーブラキャミソールと、ノーパンミニスカ。

 

もちろん上に何かを羽織ることは許されていた。

 

「あがって」

 

「うん」

 

もうたまらない。

 

私は玄関から中に入るなりすぐに抱き着いた。

 

私のDカップの胸を押し当てて。

 

そうすれば彼のペニスは急激に膨らんで勃起してくる。

 

「まずはキスさせて・・・」

 

最初は唇をあてただけのキス。

 

しかし次第に舌がぬるっと私の唇をなぞり、

ぞわっとした瞬間に私の口の中にぬるぬると唾液を含んだ舌が侵入してきた。

 

それを答えるように私は舌を絡めとり、クチュッ、と水音を響かせる。

 

抱きしめあう中で丸山くんは私の当てているふくよかな柔らかい胸を、ゆっくり、念入りにもみしごく。

 

私の好きな濃厚キスも息が上がってしまったので、
離れようとするも彼はそれを許さない。

 

次第に丸山くんの手はスカートの中の密林を見つける。

 

「ん、ふぅ」

 

膣が濡れていることを確認すると、

手のひらでクリトリスを優しくなでる。

 

「ん、ふ、ん、むぅ」

 

そしてようやく唇が離れたころには、完全にスイッチが入っていた。

 

手早く勃起した私のクリトリスを責め続ければ、私はあっという間にいってしまう。

 

「ぁは、ん・・・」

 

「まだまだ」

 

ゆっくりと押し倒された私は、ベッドに横たわる。

 

キャミソールをまくらずにそのまま、

布ごしに愛撫を始めた。

 

直接触れられるよりもいやらしくて感じ方が違う。

 

布越しのほうが異常なほど気持ちがいい。

 

カーキ色のキャミソールが、丸山くんの唾液のおかげで黒く濡れて染まった。

 

「ね、見える?これがリナの乳首。めっちゃ勃起してる」

 

「んゃ・・・」

 

胸を押し上げてわざとみせつける。

 

カリっ、と胸の尖端を引っかかれるとまたイキそうになった。

 

「けっこういきやすいんだね。久々?」

 

「ん・・旦那とはずっと前からセックスレスだからね」

 

「そっか。じゃ、俺もご奉仕してもらおっかな」

 

「うん、わかったよ」

 

完全に反り立った丸山くんのペニスは、とにかく太かった。

 

私は口が小さい方だからとても咥えられない。

 

「舐めて?」

 

「うん」

 

察してくれた丸山くんは、舐めるだけを許してくれる。

 

優しいな。

 

亀頭を舌先でぐるぐると刺激して、

右手で竿の部分を私の胸に挟んでご奉仕する。

 

上下にすれば丸山くんは

 

「パイずり気持ちよすぎーー」

 

と眉間にしわを寄せて感じてくれている。

 

「いきそ・・・」

 

「いいよ?」

 

「うっ・・・リナ・・・・」

 

 

その瞬間、携帯が鳴った。

 

ハッとすると私は丸山くんと会った後にオナニーしていたが、

いつの間にか寝てて丸裸で寝落ちしていた様子。

 

着信は旦那から。

出ないでいるとLINEがくる。

 

《1時間残業だ。飯は先に食べていろ》

 

「・・・何様よ。命令形は・・・・・嫌いじゃないけどね」

 

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