【30代人妻の妄想オナニー】旅館で旦那の友達が誘ってきた結果…

オナニー妄想・体験

 

妄想オナニー大好きな人妻、リナ@32歳です。

 

実は今日、旦那の友達に誘われて海に来ています。

もちろん旦那と友達夫婦と、四人です。

 

少しだけまだ寒いですが、私の頭の中はホットです。

 

だって・・・

 

たくさんの男性がいるからそれで気持ちいいオナニーが出来そうだからです!

 

「リナ」

 

張り切っていた旦那が話しかけてきた。

 

「俺、実は出張が入ったんだ。悪いんだけど俺先に帰るわ」

 

「そう、なんだ・・わかったわよ」

 

旦那がいなくなり、寂しい。

 

友達夫婦はイチャイチャしてる。

 

なんとなく、疎外感。

 

その後宿泊旅館に行くと、二部屋に別れることになった。

 

もともと旦那と一緒に部屋だったが、旦那がいないので必然的に一人部屋になる。

 

部屋では着替えてすぐに眠ろうと思った。

 

と、ここでいつもの悪い癖が出る。

 

コンコン、と部屋のノックが聞こえた。

 

「はい?」

 

慌てて開けるとそこには友達の旦那が立っていた。

 

「どうしました?」

 

そう聞くと、ドンと身体を押されて部屋の中へ。

 

鍵を閉めるころには私は動揺していた。

 

「あの・・・?」

 

「リナちゃん。俺の嫁よりおっぱいでかいんだね」

 

そう言って私を押し倒して胸を揉みだす。

 

「ぁっ」

 

「感度もいいし。スタイルもいい。なのになんであいつは放っておくんだろ。放置プレイとか?」

 

「そういうわけでもないですけど・・・」

 

「嫁が最近かまってくれなくてさ。リナちゃんここで俺としない?」

 

「でも・・・」

 

「大丈夫。あいつには絶対言わないから。」

 

揉みしごいている間にもブラジャーは外され、

興奮しているのかすでに彼の股間は膨れ上がっていた。

 

「それにさ、あいつのミスを俺肩代わりしたばっかりなんだよ」

 

「そうな、んですか?」

 

「そうそう。だからお礼もらうのが当然だろ?それが今回リナちゃんの身体なんだよ」

 

そう言われれば断りなんかできない。

 

「いいね?」

 

頷くしかできないんだ。

 

「はい・・・」

 

「じゃぁさっそくいただきます」

 

そういうと濃厚なキスをされる。

 

唾液が混ざり合い水音を響かせると、私も興奮してきた。

 

ねっとりとしたまま、首筋から通って胸を舐めまわされる。

 

「ぁ・・・」

 

「やっぱり感度いいねー。俺も興奮するよ」

 

私の左胸は巧みな指使いでこねられて、

右胸の乳首はレロレロとされたと思えば、

じゅるじゅると吸いつかれる。

 

やばいくらい気持ちいい。

 

ずっと胸のみをいじられていた。

 

もう我慢できなくってモジモジしてしまった。

 

股が、膣が男性のペニスを突っ込まれる行為を想像して、

どんどん濡れてくるのだった。

 

旦那の友達は無我夢中で胸にしゃぶりついている。

 

私の手はそっと男性のペニスを探し求めた。

 

「?触ってくれるの??」

 

「はい・・」

 

「それじゃぁだめ。おねだりしてみてよ」

 

「え?」

 

「じゃないとひどくするよ?」

 

そういうと乳首をぎゅっとつままれた。

 

正直それだけでイキそうになる。

 

「ぁん!」

 

「イタ気持ちいいの?」

 

「え?」

 

「これいいの??」

 

今度は両方の乳首をつまんでコリコリさせてくる。

 

「んぁ、きもち、いぃ」

 

「ほーらこんなに乳首が立っちゃって。いやらしー」

 

「はぁん、ぁ」

 

「言ってみなよ。どんな風に気持ちいいの?」

 

「こ・・コリコリって・・ぐりぐりが気持ちいいんです・・」

 

「そうだろ?だからあなたのペニスが欲しいですって言ってみ?」

 

もう恥とか旦那の友達とか、関係なくセックスしたくなる。

 

気が付けば私はこの男性のペニスを求めて逆に押し倒した。

 

「なんだよ」

 

「お返しです」

 

ズボンのチャックを下ろせばすぐに勃起したペニスが出てきた。

 

しゃぶると声を震わせて喘いでくれる。

 

私もジュルジュルと唾液を多く含ませて、

ヌルヌルとペニスを上下にしごいだ。

 

尖端とカリは思いっきり吸い付いて、また上下にしごく。

 

それを繰り返していると彼は身震いをしていた。

 

「やっべ。めちゃくちゃ気持ちいい!」

 

「そうですか?」

 

「あいつにはもったいないな・・・っ」

 

今度は喉の奥までペニスを咥えて吸い込みながらのフェラになる。

 

そうすれば彼はかなり浅い呼吸でよがって、

私の頭を撫でてくれる。

 

優しい手だ。

 

旦那とはこんな風にしていたは付き合い当初だけ。

 

「何考えてるの?」

 

旦那を考えていると、それがバレた。

 

「いえ、なにも」

 

「心配してるんだろ、あいつのこと」

 

「うーん、おしいです」

 

「えー?」

 

「旦那とこんな風にセックスするなんて、結婚前くらいだなって」

 

「まじかよ。あいつ最悪。こんな良い美人な人がいれば自然とセックスしたくなるのに」

 

だから、私は言った。

 

「でも今は私はあなたと一緒にセックスしたいです」

 

「俺もだよ」

 

旦那の友達の奥さんが帰ってくるまでの間に、

私たちは愛撫だけ続けてイクまではしなかった。

 

でも私は、かなり本当に満足したのだった。

 

と、いう妄想をおかずに一人プレイを一人部屋でしていました。

 

つまり旦那の友達の男性が私としていたことはすべて私の妄想でした。

 

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