ウーマナイザーで妄想オナニー。配達員にアダルトグッズと気付かれて…【前編】

ウーマナイザー

 

こんにちは。今日もイケナイ妄想をしながら、一人で気持ちよくなっちゃったエッチな人妻の美保です。

 

最近、この間ネットで買った「ウーマナイザー」というクリトリス吸引タイプのアダルトグッズにすっかりハマッちゃってるの。

もう連日お世話になっている、って言ってもいいくらい。

 

そんな時に思い出すのが、このウーマナイザーを配達してくれた宅急便の若いお兄さん。

 

もちろん、商品名は「電子機器」になっていたから、お兄さんに中身がバレることはないはず。

でも、もしアダルトグッズだって知ったら、どういうリアクションするだろう…。

なんて考え始めたら、もう止まらなくなっちゃう。

 

今日美保がどんな妄想してオナニーしたか、聞いてくれる?

 

アダルトグッズってバレちゃった…

ピンポーン。

チャイムがなってインターフォンを見たら、マンションのエントランスに宅急便の人が立っている映像が映った。

 

「〇〇便です。お届け物、お持ちしました。」

 

あ、この声は、何度かウチに配達にきてくれた、あのイケメンのお兄さんだわ。

 

「はいはい、今開けま~す!」

 

ちょっとだけよそゆきの高めの声で答えて、エントランスのロックを解除する。

 

エレベーターでお兄さんがマンションの部屋の前に来るまでの間に、リビングの鏡でちょっと髪の毛を整えて、ついでに唇にグロスも塗っちゃった。

ピンポーン。

 

「は~い!」

 

今度はもう宅急便のお兄さんだってわかっているから、インターフォンを確かめることもなく玄関のドアを開ける。

 

「こんにちは!え~と、△△ショップからのお届けものです、ね…。ハンコいただけますか?」

 

半年前くらいからこのエリアの担当になったこのお兄さん、スッキリした顔立ちの私好みのイケメン。

 

背はそれほど高くないんだけど、力仕事やっているだけあって胸板が厚く、今日みたいな夏の暑い日は半袖から見える二の腕の筋肉がすごく男らしい。

 

でも、いつもは明るい笑顔でハキハキ話してくれるのに、今日はなぜか口調もはっきりしないしずっと俯いている。

 

どうしたのかな、と思いつつ印鑑を押そうとしたら、玄関先に置いてあるはずのハンコが見つからない。

 

「あら、どこかな。ちょっと待っていてくれる?すぐに取ってくるから。」

 

私がリビングに入ろうとしたとき、バタンと玄関のドアが閉まる音がした。

 

いつもは玄関のドアは開けっ放しなのに、とチラッと思ったけれど、すぐに忘れてハンコを持って戻った。

 

「お待たせしてごめんなさいね。ここでいい?」

 

お兄さんが荷物を持ったままなので、一歩近づいて伝票の受け取り印の欄にハンコを押す。

 

荷物を受け取ろうと手を伸ばしているのに、お兄さんは渡してくれない。

 

「えっと…?」

 

不思議に思って見上げると、お兄さんはそれまで俯けていた顔を上げて、じっと私を見つめながらかすれた声で囁いた。

 

「奥さん、これってアダルトグッズですよね…?」

 

「えっ…?!」

 

 

ウーマナイザーを実体験した詳細レビューと感想。3つのデメリットも!
吸引型アダルトグッズの最高峰「ウーマナイザープレミアム」。値段が高いのがネックですが、それに見合った快感が得られます。実際使ってみた感想や口コミ、使い方、新たな発見など、詳細にレビューしました。素敵なオナニーライフの役に立てば幸いです!

 

後ろから抱きしめられて…

「う、ううん、ちがうわよ。ほら、電子機器って書いてあるでしょ。」

 

「ウソをついても無駄ですよ。前にオレも同じ店からアダルトグッズ買ったから、知ってるんです。」

 

「…!」

 

お兄さんに詰め寄られて、それ以上言い訳の言葉も出てこない。

「奥さんみたいなキレイな人でも、アダルトグッズ買うんですね。」

 

「そ、それは…。」

 

「ご主人と使うんですか?」

 

「まさか!」

 

思わず言ってしまってから、慌てて口を押える。

夫とはもう3年以上セックスレスで、今となってはお互いしたいとも思わない。

 

「じゃあ、一人で使うんだ…。」

 

お兄さんは熱い目で見つめながら、グイっと荷物を私の胸に押し付けてきた。

 

「もしかして欠陥品が届いているといけないから、開けて動作を確かめてもらえますか?」

 

「えっ…?!」

 

「さ、早く。オレも次の配達しなくちゃいけないんで。」

 

せかされてなぜか抵抗できず、箱を持ってリビングに向かう。

その後をお兄さんもついてきた。

 

ダイニングテーブルに箱を置き、ハサミを取って震える手でゆっくりと梱包テープを切る。

 

緩衝材を取り除くと、商品名が書かれた白い箱が。

 

「やっぱりアダルトグッズでしたね…。」

 

いつの間にか私の真後ろに立っていたお兄さんが、耳元でささやく。

 

「これ、使うの初めてですか?」

 

声も出せず、必死にコクコクとうなずく私。

 

「じゃあ、動作確認してみましょう。」

 

お兄さんは私の身体越しに箱を開けると、ウーマナイザーを取り出した。

 

「なるほど、この先端の部分が奥さんの乳首とかクリトリスに吸い付くわけか…。」

 

言いながらそっと私の二の腕の内側にウーマナイザーを押し付ける。

 

「んっ…!」

 

「これだけで声が出てしまうなんて、奥さん、敏感なんですね。」

 

笑い声で言われて、恥ずかしさに顔が真っ赤になる。

 

「これ、どうも充電する必要があるみたいです。」

 

そう言いながらお兄さんは勝手にコンセントを探して、充電を始めた。

 

「完了するまで、待ちきれないですよね…?」

 

再び私のところに戻ってきたお兄さんが、そっと後ろから私の身体を抱きしめる。

 

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充電を待つ間に…

私が抵抗をしないのをいいことに、お兄さんの手が胸元に這い上がってきた。

 

「ふっうぅ…。」

 

服越しにゆっくり揉みこまれると、じんわりした快感が湧いてくる。

 

「奥さん、胸大きいですね…。」

お兄さんは下から掬い上げるように胸を持ち上げて嬉しそうに囁いたかと思うと、両方の爪で乳首

のあたりをひっかくように刺激してきた。

 

「んんっ…!」

 

服の上から的確に感じるところを探し当て、カリカリ、カリカリ…。

 

乳首から生まれた鋭い快感に、思わず胸を反らせて身体をお兄さんの方にもたれかかってしまった。

 

大胆になったお兄さんは、スカートから引っ張り出したブラウスの裾から手を差し込み、直に肌に触れてきた。

 

ブラの隙間から無理やり手を突っ込んで、ギューッとおっぱいを掴む。

 

「ぁんっ!」

 

「ああ、たまらないな。」

 

お兄さんは私の耳元に熱い息をかけながらブラをずらし、飛び出した乳首をコリコリと指先で刺激した。

 

「ああっ!」

 

服を着たままだから自由に手を動かせないけれど、そのもどかしい動きと服の中にこもった熱が、逆に快感を上昇させる。

 

このまま、乳首だけでイッちゃいそう…。

 

そう思ったとき、ピピッというかすかな音が、ウーマナイザーの充電が完了したことを告げた。

 

(続く…)

Womanizer(ウーマナイザー)プレミアム
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