ウーマナイザーで妄想オナニー。配達員にアダルトグッズと気付かれて…【後編】

ウーマナイザー

 

誰か妄想通りのエッチをしてくれないかなぁ、なんて日々考えてるオナニー好きの人妻美保@40代です。

今回は、美保が最近気に入っているアダルトグッズ「ウーマナイザー」にインスピレーションを得た妄想の続き。

 

宅急便のイケメンお兄さんに直に胸を揉まれて感じちゃった私。。。

 

この先、一体どうなっちゃうんでしょう…?

 

ウーマナイザーを取り上げられて・・・

「あ、充電終わったみたいですね。」

お兄さんがウーマナイザーをコンセントから外して私に手渡す。

つい受け取っちゃったけど、これをどうしろと…?

 

「ほら、動作確認しないと。スイッチ入れてみてください。」

 

お兄さんに言われるまま、スイッチをオンにする。

ブブブブ…という低い振動音が聞こえるけれど、バイブじゃないから全体はほとんど動きがない。

 

手のひらの柔らかい部分にそっとあててみると、キューッと吸い込まれるのを感じた。

 

「あ、大丈夫みたい…。」

 

一応これで動作確認ってことになるのかな、と思ってそう言うと、

 

「実際に感じる部分で試してみないと、ちゃんと機能するかわからないですよ。」

 

とお兄さん。

 

え?感じるところって、まさか…。

 

恥ずかしくてモジモジしていると、お兄さんが私の手からウーマナイザーを取り上げた。

 

「自分でできないなら、オレが試してみてあげましょうか?」

 

そう言うとすぐブラウスをまくり上げ、ブラをグッと下げておっぱいをむき出しに。

 

「まずはここから。」

 

お兄さんはウーマナイザーの吸入口にツンと立ち上がった乳首をすっぽりと収めると、すぐさまスイッチをオンに。

 

「あああんッ!」

 

その瞬間にキューッと乳首が吸い上げられ、大きな声が出てしまった。

 

しかも空気圧がブルブルと乳首を揺らすから、まるで口で吸われながら舌先ではじかれているみたい。

 

「ぅんんッ…」

 

あまりの気持ちよさにじっとしていられない。

 

「相当いいみたいですね…。」

 

お兄さんは片方の乳首にウーマナイザーをあてながら、もう片方の乳首を指でコリコリとつまみ上げる。

 

ああ、気持ちいい…。でも、もっと…。

 

足をすり合わせる姿を見てお兄さんが、

 

「もっと気持ちよくなりたいですか?」

 

と耳元で聞いてきた。

 

もう何も考えられず、コクンとうなずく私。

 

お兄さんに手を引かれるまま、リビングのソファに移動した。

 

 

 

恥ずかしい姿を見られながら…

ソファに倒れ込むように座ると、すかさずお兄さんが私のパンティを脱がせた。

足をソファの座面に置かれ、M字型に開かされる。

「ああ、もう相当感じちゃってますね。アソコガびちょびちょだ。」

 

すごく恥ずかしいのに、その言葉でまたジュンッと濡れてきちゃう。

 

「じゃあ今度は自分で試してみて。」

 

ウーマナイザーを握らされた手を、お兄さんがアソコに誘導する。

 

「吸入口にクリトリス全体を入れないとダメですよ。奥さんの、ビンビンに大きくなってるから入るかな…。」

 

ハァハァと荒い息を吐きながら、お兄さんに言われるままクリトリスにウーマナイザーをあてがった。

 

「さぁ、スイッチを入れて。」

 

「ひッ!あああぅッ…!」

 

ウーマナイザーがクリトリスを吸い込み、ぶるぶると空気圧で揺らす。

 

ナニ、この感覚…?!

 

「ああ、ダメ、すぐ、い、イッちゃう…!」

 

「いいですよ、イッて。」

 

「あああッ!イくッ…!」

 

お兄さんの返事を待つ間もなく、すぐに快感の波に飲み込まれてしまった。

 

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何度も何度もウーマナイザーを押し当てられて…

手に力が入らず床に落としてしまったウーマナイザーをお兄さんが拾い上げ、再び私のクリトリスへ。

 

「ダ、ダメ、イッたばかりだから!」

 

「大丈夫、力を抜いて…。」

 

私の弱弱しい抵抗など全く役に立たず、またウーマナイザーのスイッチが入れられた。

 

「ぅああッ…!」

 

さっきの絶頂で敏感になっているクリトリスがすぐ息を吹き返し、鋭い快感が全身を走り抜ける。

 

「これ、レベル上げられるんですね。」

 

冷静な声で言いながらお兄さんがスイッチを操作すると、数段強いレベルでクリトリスが吸い込まれて。

 

「ヒィっ…!」

 

なすすべもなく、また絶頂に押し上げられた。

 

イッてもイッても、お兄さんはウーマナイザーをクリトリスから離してくれない。

 

それどころか、そのゴツゴツとした指を私のアソコに挿れてきた。

 

「んああああッ!」

 

「ああ、奥さんのココ、ムチャクチャ締まりますね。指が食いちぎられそうだ。」

 

二本の指がアソコを出入りする度に、グチュッグチュッといういやらしい音が響く。

 

「ダメ、ダメ…!で、出ちゃうっ…!」

 

アソコの中で一番感じる一点を擦りあげられた瞬間、熱い液体が私の胎内からほとばしった。

 

ウーマナイザーと肉棒で中も外も…

ハァハァと荒い息をついてソファにもたれかかっていると、カチャカチャとベルトを外す音が。

 

「ほら、ちゃんと自分でクリトリスにあてて。」

 

ぼんやりした頭でお兄さんに言われるとおり、またクリトリスにウーマナイザーをあてる。

スイッチを入れると同時に、熱い肉棒が正面から私のアソコを貫いた。

 

「あああッ!」

 

なんて太くて固いの…。

ほんの2,3回ピストンされただけで、すぐに絶頂を迎えてしまう。

 

「ああんッ…!も、もう、ダメ!おかしくなっちゃう…!」

 

「もっともっと、おかしくなってください…!」

 

お兄さんは片手で私の腰を掴み、もう片手で乳首を転がしながら激しいピストンを続ける。

 

私はウーマナイザーをクリトリスから離さないように、必死に押し当てて。

 

子宮の奥まで震えるような快感に気が遠くなりそう…。

 

「オレも、もうイきそうだ…。このままナカに出しますよ!」

 

「うん、出して、いっぱい、出して…!」

 

その瞬間、私のアソコに深々と入ってきたお兄さんの肉棒がグッと膨らんで、熱いしぶきが子宮にぶちまけられるのを感じた。

 

「ああああッ!!」

 

あり得ないほどの大きな快感に襲われて、全身の力が一気に抜け落ちる。

 

床の上に放りだされたウーマナイザーが低い振動音を発しているのを聞きながら、意識が遠のいていった…。

Womanizer(ウーマナイザー)プレミアム
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